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zoom RSS 十二支庁・・・十二指腸・・・十二支調・・・十二氏調

<<   作成日時 : 2017/04/05 23:57   >>

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 ・・・4月5日(水曜日)20:15、探検バクモン「長崎・かくれキリシタンの里・かくれキリシタンの歴史が息づく長崎市・外海へ・ドロ神父・江戸時代の禁教政策を乗り越え、信仰は今も続く・神秘的な山里に眠るお宝を巡り・人間の密かな祈りの裏側を探る!」、「江戸時代のキリスト教弾圧の下、密かに信仰する人々が集まり住んだ長崎市・外海。「かくれキリシタン」と呼ばれる人々が今も暮らすその山里で、地域のお宝を探る!人目を忍んで集まった“祈りの岩”や、墓石に残る“ある風習”。民家で偶然みつかった“マリア観音”からは厳しい現状が。子どもが皆知る、宗教の壁を超えた“スーパースター”とは?世界遺産への推薦や映画化で注目が集まる禁教の歴史から、人間と信仰の関係に迫る!・・・司会、爆笑問題。サヘル・ローズ」、「パライソ(Paraíso)=ポルトガル語、英語のパラダイスparadise・天国、楽園=パラダイス=パライゾ=ハライソ)・オラショ(ラテン語オラシオ (oratio) に由来し、元々は ラテン語の祈祷文・隠れキリシタンの祈り歌)・生月島の隠れキリシタンたちのオラショは常に声を出した・ラテン語の「オラショ」には「対話」や「会話」の意味もある・「さん・じゅあん様の歌、だんじくの歌」、「マルク・マリー・ド・ロ(フランス語:Marc Marie de Rotz, 1840年3月27日〜1914年11月 7日)は、パリ外国宣教会所属のフランス人宣教師(司祭)」・・・「沈黙」もせずに「饒舌(冗舌)」に祈祷文を読み上げた?って・・・「責任を感じた(?)キリスト」は困ったカナ・・・
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 本日、隣町の病院に昼ごろにバスで「外来通院」・・・3月22日の三回目の入院手術後・・・今回から担当のお医者さんが変わった・・・「コレステロールが高い」って・・・これを抑える為に七粒の薬を八粒にするとのコト・・・病院の外の薬局で薬を処方してもらったのが15:40・・・16:20のバスではなく、15:51の鉄道で帰ろうと思い、息切れしながら駅まで急いだ。さすが階段はシンドイ・・・農協で食糧、タマゴ、メンチカツ、チョコレート等を買って、17:30頃に家に到着・・・コレストロールが高い?・・・
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 今現在はNHKの「22:25総合診療医・ドクターG・吐き気が続いている・上腸間膜動脈(SMA)閉塞症=血栓、塞栓を原因として発症する腸管・腸間膜虚血症で致死的な腹部救急疾患・十二指腸閉塞、立ち眩みは脱水が原因」・・・「膵臓癌」・・・以下、ウイッキペデア・・・
 「十二指腸(じゅうにしちょう・Duodenum)は、胃と小腸をつなぐ消化管である。全体の形 はC字状で長さは約25cm。十二指腸の名は、ターヘル・アナトミアを解体新書として和訳、刊行された際に、新たに作られた医学用語のひとつ」・・・
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 ラテン語では本来
 duodenum=digitorum
      duodenum(12)+digitorum(指)=「12本の指の幅」
 ギリシャ語
 Δωδεκαδάκτυλο(アルファベット転記で  
 dodekadaktylos
 dodeka(12)+daktylos(指)
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 この部分の長さが指の幅の12倍ほどであることに由来・・・
 ボクはテッキリ「陰暦、方位の12支」からの「十二支腸」のコトバだと思っていたが、「指」と「支」のチガイだった・・・「胃」と「小腸」を繋ぐ「C字状の長さ約25cmの腸」・・・「十二指腸は、膵液や胆汁 などが混ざった液体を分泌し、消化に関わる器官」・・・
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 で、「コレステロール」・・・以下も、ウイッキペデア・・・
 「コレステロール (cholesterol) =C₂₇H₄₆O=コレステリン (cholesterin) =コレステロール分子自体を指すものではない。善玉と悪玉の違いは複合体を作るリポタンパク質の違いであり、これにより血管内での振る舞いが変わることに由来=主要な生体分子=膜組織が密集している細胞で構成される臓器に存在=成人の体内コレステロール量である100〜150gのうち約1/4が脳に集中、約1/3が脳を含めた神経系統に集中」、
 「動脈硬化叢に形成されるアテローム(血管の内側に詰まるカス)にも高濃度で存在。コレステロールが胆汁中で結晶化し、胆石となる。植物の細胞膜においてはわずかな量のコレステロールが認められるに過ぎず、他の種類のステロイド(フィトステロールもしくは植物ステロールと呼ばれる)が同様の役目を担う」、「コレステロールが生命維持に必須な役割を果たす物質」、
 「悪玉コレステロール(LDLコレステロール:low density lipoprotein cholesterol、いわゆるbad cholesterol)の危険性を訴える。一方、悪玉コレステロールの対極には善玉コレステロール(HDLコレステロール:high density lipoprotein cholesterol、いわゆるgood cholesterol)が存在する。この両者の違いはコレステロールを体内輸送する際における、コレステロールと複合体を作るリポタンパク質の種類によるもの」
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 ・・・「リポタンパク質」って?・・・「リポタンパク質とは、血液中において水に不溶な脂質を、吸収部位や合成部位から使用 部位へ運搬するための複合体粒子」・・・「リポタンパク質(Lipoprotein)は、脂質が血漿中に存在する様態 で、脂質とアポタンパク質が結合したもの」・・・「HDLは動脈壁に溜まったコレステロールを回収して肝臓に戻す働きをする。このために、HDLは善玉のリポタンパク質と呼ばれる」・・・
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 「コレステロールは生体の細胞膜の必須成分であり、また動脈硬化症の危険因子として、ヒトにおけるコレステロールの生理学は注目を集めている。
 まず、コレステロールが含有することでリン脂質より構成される脂質二重膜は、生体膜特有のしなやかさを発現する。そして、コレステロールから代謝産生されるステロイドホルモン類は、細胞核内の受容体タンパク質と結合して転写因子となり遺伝子の発現を制御する」
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 「複雑な体制を持つ多細胞動物の体内では、コレステロールは胆汁酸、リポタンパク質など輸送分子と共に複合体を形成して移送される。そして、どの輸送分子と組み合わされているかによって、どの組織からどの組織へ移送されるのかが制御されている」
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 ・・・「善玉のコレステロール」ではなく、「善玉のリポタンパク質=HDL」・・・「H(エイッチ)?」、「D(ディ)?」、「L(エル)?」・・・「絵(重・柄・回)意椄知、出意、得留」・・・?・・・

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